ギルフォードは俺の
生きておられましたか. 感無量です.
ディートハルトの死に方って当初予想していたロロのものです. 完璧にシュナイゼル側に就いていたとはいえ憐れみを感じてしまう最後でした. こんなのがよかったかも.
- ディートハルト
- 「これで・・・私の人生の脚本も終わりか・・・」
- ルルーシュ
- 「ならばその脚本に最後の一行を加えよう. わが軍門に下れ!」
- ディートハルト
- 「・・オール・・・ハイル・・ルルーシュ・・・・(死亡)」
あるいは更に鬼畜なルルーシュ.
- ディートハルト
- 「ルルーシュ様・・・最後に私にもギアスを・・・・」
- ルルーシュ
- 「いいだろう.『お前は地獄に堕ちろ!!』 」
来週でラストターンです!
- 記事リンク: http://cri.s333.xrea.com/anime/20080921-1.html
- カテゴリ: anime
- 投稿日: 2008 - 09 - 21
- コメント(2)
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コメント
自分では到底なし得ない世界を創造する神の傍に居て、
その一部始終を見ていたいと思っていたディートハルトにとって、
お前の存在は無価値だと断言される事は、「地獄に落ちろ」よりもある意味鬼畜だったのではないかと思います
さて、次回で終わりですが、
ルルーシュとスザクが創ろうとしてる明日とはどんなものなんでしょうね
ダモクレスの剣の故事よろしく全ての人類の頭上にフレイヤと言う恐怖をぶら下げる事で平和を創ろうとしたシュナイゼルとは違った方法で創るんでしょうかね~
まあ、とりあえず・・・
また見てギアス!
白 [2008/09/23 (Tue) 21:15:42]
>白さん
虐殺皇女の汚名が霞むまでと言っていたので優しい世界にはならなさそうかな?
うしろ [2008/09/27 (Sat) 22:20:38]
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